こんなお悩みはありませんか?
・姿勢が悪くて、猫背が気になる
・運動が苦手で、体育やスポーツをすぐにあきらめてしまう
・集中力が続かず、すぐにボーッとしてしまう
・スポーツをがんばっているのに、なかなか結果につながらない
・ゲームやスマホばかりで、体を動かす習慣がない
・病院に行くほどではないけれど、なんとなく心配
同じように悩んでいる保護者の方は、境港市・米子市・松江市にもたくさんいます。ひとりで抱え込まなくて大丈夫です。
実は「筋肉」ではなく、脳と神経の問題かもしれません
境港市・米子市・松江市エリアで多くの子供たちを見てきた結果、運動神経や姿勢の悩みは、単なる筋力不足ではないことが多いと分かりました。
以下の3つの感覚を脳が正しく処理できているかが鍵となります。
1. 視覚:目からの情報
動くものを捉える、距離を測る。まずは正しく世界を認識することから始まります。
2. バランス感覚
耳から入る情報を脳で処理し、体の傾きを瞬時に修正する重要な機能です。
3. 身体感覚(独自認知)
自分の手足が今どこにあるか、脳が把握する力。「できる力」の根幹です。
これらをうまく使えないと、
「脳と神経の伝達エラー」が起きて、姿勢・運動・集中力に影響が出てしまいます。
ぐんのび塾の
ニューロライズメソッド
「整骨院で培った専門的な知識と技術を、子どもの運動と集中力アップに応用した教室です。」
1. 脳:情報の「インプット」
目・耳・体からの情報の受け取り方を整え、脳が正しく状況を判断できる土台を作ります。
2. 神経:情報の「伝達」
脳からの指令を全身に届けるルートをスムーズにし、「思った通りに動く」感覚を養います。
3. 体:情報の「アウトプット」
正しい姿勢やスムーズな動きを、実際の トレーニングを通じて体に定着させます。
一般的な運動教室とのちがい
一般的な運動教室
筋トレ・反復練習が中心
できるまで何度も同じ動きをくり返す
ぐんのび塾
脳と神経からアプローチ
「なぜできないのか?」の原因から整える
だから、短い時間でも変化を実感しやすく、
「できた!」という成功体験につながりやすいのが特徴です。
通い続けると、
こんな変化が期待できます
✔
姿勢がスッと整い、見た目の印象が変わる
✔
ボールを投げる・走る・跳ぶなどの基本動作がスムーズになる
✔
集中できる時間が少しずつ長くなる
✔
「やればできるかも」と自信がつき、チャレンジする力が育つ
✔
プレーの質やパフォーマンスアップにもつながる
運動が苦手な子から、スポーツをがんばる子まで、それぞれのペースに合わせてサポートします。
保護者の声
「姿勢が良くなり、写真を撮ったときの印象が変わりました。」
小4・保護者
「体育の時間に『できた!』と言うことが増え、本人の表情も明るくなりました。」
小2・保護者
「部活のコーチから『動きが良くなったね』と言われて、ますますやる気が出ています。」
中2・保護者